








■シャッターが閉まっていては、商品やお店のPRができません。例えば、「ディスプレー」を夜間に利用して眠らない情報発信メディアにできます!アイティ・ニュースでは店頭「ディスプレー」によるソリューションを提供しています。
商空間を24時間情報発信基地に変えます。まわりに多くの人がいるときにはゆっくりと映像を見れなくても、人が少ない中ではじっとみるといった余裕もできます。24時間のなかでの、人の行動と心理変化をとらえた都市型の24時間プロモーションメディアも新たなマーケティングのひとつとして計画中です。アイティ・ニュースでは販売促進モデルと広告モデル対応のディスプレーソリューションを提案しています。
ディスプレーそのものを進化させたデジタルサイネージもあります。回転することで存在感と着目率を高めるといった狙いがあります。(従来の形状、スタイルにとらわれず商空間を驚きのステージにしてしまいます。空間デザインと魅力的なコンテンツ配信によるコミュニケーションデザインをします。)
ディスプレー(ショーウィンドウ)が眠っていませんか。せっかくの商空間が死んでいませんか。お気軽にご相談ください。人が来る店内。店の前を通るところ、お昼でも夜間でも空間の付加価値をつけるため眠っているディスプレーを最大限に活用するご提案をさせていただきます。


担当:唐川(からかわ) TEL 047-381-5035 (財団法人)店舗システム協会による検証プロジェクト(PDF)
■お問合せ先
プロモーションディスプレー資料請求
※「インテリジェントポスター:IntelligentPoster」「インフォステージ:InfoStage」「ビジュアルステージ:VisualStage」
「サウンドステージ:SoundStage」「デジタルルネッサンス:Digital@Renaissance」 はアイティ・ニュース社の登録商標です。
■ショーウインドウや店頭「ディスプレー」の圧倒的な優位点はイメージアップとともにすぐにアリションに繋がることです。競合商品やサービスが強力なブランド力でPRしていても、今、目の前にある確かな情報ですぐにアクションをしてもらえることが強みです。
魅力的なビジュアルで鮮明に訴える、お得情報を目の前にビジュアルで伝えるそれも音声付でなどアプローチは多彩に組み立てられます。
その場で行動が開始されることから瞬間マーケティング(ブランドチェンジや購入の最終意志決定の背中を押す)ともいわれています。
目の前の画像で潜在的な意識が明確になるという効果は意外と大きく購買行動に影響を与えます。
また、これからは殆どの人が利用できる携帯と連動したインテリジェントなディスプレーとしてこれからのダイレクトマーケティングにはかかせないメディアのひとつとなっていきます。
商品やサービスと最も近いという点で「リセンシー」メディア(直近で行動を変えてしまうメディア)として活用できます。お店の前も勿論のこと商空間をデザインと機能という両面で変えます。
曜日で表示内容を変える、天候で変えるなど状況に応じてお客様の反応を考慮して臨機応変にコンテンツを変更できるのもデジタルサイネージのメリットです。



※最近話題の「クラウド・コンピューティング」はインターネットの「向こう側(雲:クラウド)」にサーバ・システム一式を配置し、これをサービスとして利用するコンピューティングの形態です。これにより、従来の情報配信システムでは不可欠だったサーバ・システムの構築が不要になります。当然メンテナンスも不要となり、素早く安価に情報配信システムが構築できる手法です。一般的に台数が増えるとデータベースを利用したシステムコストはたとえSaaS型やクラウド型でも高額につきます。IP_Webは弊社の10年以上のノウハウ(独自開発のソフトウェアとシステム全体のご提案をしてきました。JRを始め多数実績有り)をもとに独自に開発した配信・表示・監視システムで圧倒的なコストパフォーマンスを実現しております。
※100台以上の中・大規模以上のネットワークでは回線設備・運用費用が高額になります。ぜひ当社にご相談下さい。設置工事、ネットワーク機器、回線費用、プロバーダーなどワンストップソリューションでご相談・ご提案承ります。