デジタルサイネージ用ソフトウェア IP_STUDIO 携帯ASP 携帯deコマーシャル

デジタルサイネージソフトウェア〔IP_STUDIO〕
「IP_STUDIO」は編集・スケジュール・配信・監視といった機能をひとつのソフトウェアに集約し、大規模配信を実現した先進のデジタルサイネージ用統合映像配信ソフトウェアです。
自在な画面のレイアウトや大規模配信での個別配信を実現した先進のデジタルサイネージ用ソフトウェアです。コンテンツ更新のしやすさにより、ユーザーの反応をみながらスケジュールを変えていく、コンテンツを差し替えていくなど、デジタルサイネージの良さをいかしたプロモーションができます。

モバイルソリューションASP〔携帯deコマーシャル〕
携帯deコマーシャルは携帯で撮った動画を1分間につなげて、3キャリアの携帯で見れるように変換します。またビデオレター見るためのアドレスをQRコード/カラー コードで、提供しますので、面倒なアドレス入力の必要がなく、簡単にアクセスできます

携帯だけで撮影、編集、アップロードができるため、リアルタイムな更新ができます。個人用途から、マーケットにあわせたプロモーションなども可能となります
。汎用ビデオレターとしてご利用できます。

 

多彩な表現力を持つ映像配信システム「IP_STUDIO」と「カラーコード」の親和性

「IP_STUDIO」の多彩な表現力のひとつに、画像を重ねて表示できるというのがあります。静止画の上に静止画は勿論、動画の上にも、WEBの上にも重ねて表示できます。このことは殆どのコンテンツの上に簡単に「カラーコード」が載せられることを意味します。コンテンツ制作を最初からつくり直さずに、指定の位置に指定のサイズで表示できます。「IP_STUDIO」の編集画面だけで容易に実現します。したがって、プロモーションやイベントでにわかに「カラーコード」を利用して双方向コミュニケーションシステムを構築したいといった要望にも、容易に対応できるわけです。「カラーコード」はQRコードと違い厳密な縦横(アスペクト)比を要求せず、接写でなければならないという制限もありません。したがって、「IP_STUDIO」と「カラーコード」は即戦力になるコミュニケーションツールといえます。

カラーコードでデジタルサイネージが双方向コミュニケーションツールに
デジタルサイネージで双方向を手軽にスピーディーに実現します。IP_STUDIOの先進の機能で楽々実現。
○IP_STUDIOでの実際のデザインレイアウト例(プロフェッショナルから選択される理由が分かります)
 デジタルサイネージソフトウェアASP「VisualStage」+「カラーコード」参考資料(PDF)

お店のディスプレーが双方向コミュニケーションツールに
デジタルサイネージとカラーコードでお店のお客様とのコミュニケーションシステムを実現します。
カラーコードと携帯がデジタルサイネージをインテリジェントに ダブルASPコンセプト

デジタルサイネージと携帯連携を利用する上でのポイント

広告・販促のレスポンス(反応)が分からな い?

 

携帯からのアクセスで分かります。今までは広告の垂れ流し状態でした。カラーコードと携帯を利用して広告を掲載した実際の媒体からアクセス状況を把握できます。


商品やサービスが伝っているか知りたい。
 
広告の投資効果は気になります。簡単なアンケートでユーザーの生の声が聞けます。カラーコードからアクセスでアンケートページへ誘導します双方向コミュニケーションツールとして利用できます実際には最終的にはROIという見地から、プロモーションをした場合としない場合を比較するなど、まだまだ研究の余地があります。。

15秒コマーシャルでは伝えられない?
 
「携帯deコマーシャル」を利用して、携帯電話で60秒の動画(映像)を配信できます。「携帯deコマーシャル」は撮影も携帯で行えるため、タイムリーな映像配信ツールとしてご利用できます。任意の長さで撮った映像をアイティ・ニュースのサーバーで自動連結します。何度でもやり直しができますので、納得のいく映像ができるまでトライできます。動画で伝えるメリットはいうまでもありません。臨場感のある映像メッセージが音声付で伝わります。静止画ではできなかったニュアンスや雰囲気を伝えます。

デジタルサイネージと携帯電話連携の実績は?
 

まだ少ないですがあります。多くのお客様から生の声をいただき。予想以上の効果を上げた実績もありあります。但し、やはりクーポンや当たり付きの懸賞など、それなりのメリットがないと利用者の触手が動きません。それなりの企画やアイディが必要です。カラー コード/QRコードとの連携、Suicaなどとの連携、ワンセグとの連携など今後はいろんな携帯連携アプリケーションが登場します。〔デジタルサイネージ+携帯:参考例

渋谷駅前 デジタルサイネージと携帯連携例(双方向)
−      渋谷駅前での例      -        
情報配信と双方向コミュニケーションを実現するダブルASP

デジタルサイネージ、カラーコード応用に関するシステム開発も承っております。お気軽にお問い合わせください。

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携帯電話の普及はいまや1億台間近となり、1人1台といってもいいほどの普及となっています。パソコン、PDAに迫る高度な情報伝達機能を持つたケイタイの時代がやってきました。音声の個人から個人への伝達というと枠を大きく越えていまや既存のメディアを凌駕するようになるというのは誰しもが想像できます。24時間肌身離さず情報受信機でもあり発信機でもあるツールを身につけれます。一方、現代人は家の中にいる時間が少なくなっています。アウトドア指向になっています。移ろいやすい個衆(今や大衆はいません)にどうやってアプローチするか、メディアが次々と開発されます。デジタルサイネージは実は看板がデジタル化しただけではレガシーメディアとかわりません。双方向という機能を具備してインテリジェントといえます。「カラーコードと携帯」がデジタルサイネージを双方向コミュニケーションメディアにします。

「IP_STUDIO ASP(VisualStage)」と「携帯deコマーシャル(携帯ムービーシール)」という2つのASPサービスを組み合わせて、早期に低価格でシステム投入ができます。
アイティ・ニュースでは配信事業者向けデジタルサイネージのワンストップサービスを提供しております。また、ケイタイ事業者向け映像配信ASPも提供しております。この2つASPサービスを組み合わせることに双方向コラボレーションシステム構築の構築をを容易に短期間で可能にしていまます。

デジタルサイネージがソリューション方向コミュニケーションツールに 「カラーコードと携帯」でデジタルサイネージが双方向コミュニケーションメディアに

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