デジタルサイネージのSTB選定はコストパフォーマンと耐久性で 店頭、ショーウンドウなど様々な商空間のデジタルサイネージをご提案

 

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屋外デジタルサイネージではSTBの選定が重要なポイント

どのようなデジタルサイネージの構築をするのか、環境はなどの諸要件から選定しましょう

- 基本機能・基本性能そして耐久性最後にコストも確認しましょう -

○STBって?

STB(セット トップ ボックス :Set Top Box) はもともとケーブルTVのコントローラーのことでしたが、日本ではデジタルサイネージを制御する、PCもSTBといわれています。

本来TVの上に置くことからSET TOP BOXなのですが、いまは表示装置の上である必要はなく、どこにセットしてもSTBです。

 

 

○各種製品、サービスのコラボレーションお問い合わせ下さい。ソフトウェアコンテンツなど貴社ビジネスとの組み合わせは、臨機応変に致します。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 過酷な環境に耐えるデジタルサイネージビジネスソリューション(対応配信ソフトウェア IP_STUDIO)

 


■耐環境性に優れたSTBはIP_STUDIOと組み合わせて様々ソリューションを提供できます。温度特性では−20°C~+60°Cといった過酷な環境にも耐えます。



 

 

 

  耐環境性能抜群のデジタルサイネージ用STB AMS-3005。マイナス20度から60度まで対応。 −20℃から60℃までの幅広い動作温度
ファンレス
容易にアクセス可能な、内蔵I/O
制御が容易なRS232C 2基実装
メモリーディスク
IP_STUDIOインストール済
豊富な接続インタフェース
拡張な可能なプション
多彩なソフトウェアオプション
   
   
 

  最強の屋外STB AMOS-3005 新発売[データーシート]

   
 
  • 高性能かつ高耐久のファンレスシステム
  • 幅広い入力電圧範囲で9V~36V DC入力に対応
  • -20℃〜60°Cの広い動作温度範囲
  • デュアルギガビットイーサネットとオプションのWi-Fi、デュアル3G SIMカードをサポート
  • ロック可能なUSB、COMおよびGPIOを含む豊富なI/O機能セット
           マイナス20から60度までという、高い環境性、ファンレスでメンテナンス性も抜群です。豊富なインタフェースでいろんな機器との接続もできます。
 

 

○最も厳しい屋内・屋外での操作条件を満たし、ビル管理、監視、観察、リモートエネルギー管理、キオスク・アプリケーションに向けてカスタマイズすることが可能です。

○システムとしては、HDMIポート1基、VGA ポート1基、 USB 3.0 ポート2基、ロック可能なUSB 2.0 ポート2基、Gigabit Ethernet (RJ45) ポート2基、COM ポート2基、8ビット GPIO用の 9ピンDサブコネクタ1基など、幅広いI/O接続機能が統合されています。

○内部には、拡張オプションとして、mSATA コネクタ1本、SIM スロット1個、ミニPCIeスロット1個が含まれます。 最大8GBの1333MHz DDR3メモリにも対応します。

○VIA AMOS-3005は、多高性能や低電力消費量と、多様なIoT、エッジコンピューティング、エンベデッドアプリケーションに最適化できる堅牢でコンパクトなファクターを組み合わせて、厳しい環境でも、信頼性の高いスケーラブルなシステム プラットフォームを提供します。

 

          VIA AMOS3000シリーズ屋外納入実績例。
 

■エッジコンピューティングとは?

 エッジコンピューティングは、すべてのデータをクラウドサーバーに送って処理するのではなく、「現場(エッジ側)でできることは現場で行い(データを処理し)、必要なデータのみをクラウドサーバーなどに送ることで、クラウドサーバー側でしかできない処理をより高速に行う」という役割分担のシステムを呼びます。

インターネットを通じた遠隔オペレーションによってデータセンターのデータ保管領域を利用できるいわゆるクラウドコンピューティングが注目されています。
ところが広範囲に分散したモノどうしをつなぐIoT時代においては、各IoTデバイスから集められた膨大なデータを、そこから遠く離れたクラウドサーバーで集約するという処理方法は、いくらコンピュータの処理能力が向上したとはいえ、コストの面でもレスポンスの速さの面でも、非効率的と考えられるようになってきました。

そこでより効率の良いコンピュータ処理のあり方として注目を集めるのが、それぞれのIoTデバイスから近い場所でコンピューティングを行うエッジコンピューティングです。

 

 

■AMOS-3005の外観はヒートシンク?

ヒートシンクとは、一般的に金属の高い熱伝導性を利用して放熱、排熱を行う部品の名称です。ヒートシンクを熱源に接触する形で設置すると、熱を奪って放熱する形で熱源を自然冷却することができます。

空気に触れる面積が広ければ広いほど放熱効率が向上するため、単なる一枚板ではなく複数の突起や板が付いたような形が有利です。
ヒートシンクは原理や構造が単純であり、モーターでファンを回転させて風を起こして排熱する空冷ファンのように騒音を発せず、複雑な装置がないため信頼性が高い(故障しない)、小型化が容易、といった利点があります。AMS-5003はこのヒートシンクをケースのカバー全体に使って、強度と熱効率と低故障率を実現しています。


   
 

■ファンレスにすることでどのようなメリットがあるの? 

 故障原因を少なくすることと消費電力を少なくすることができます。

1.故障率低下         ファンレスにすることで故障原因の1つが減ります。
2.消費電力が少ない      ファンを回す電力が不要のため、少しですが消費電力が少なくなります。
3.掃除が不要         ファンがないため、筐体の隙間や通気口に埃がたまりません。

 

 

■実際の気温はどのようになってますか? 

 参考までに。日本の歴代の記録です。


最高気温の高い方から (各地点の観測史上1位の値を使ってランキングを作成)

 

 

 

 

 

〇イベント、セレモニーのオープンには何とか間に合わせた。そんな困ったにお応えします。 

本サービスは、STBにコンテンツとスケジュールを設定して、お客様にお貸出しするサービスです。とかく忙しい現場が、システム全体を取りまとめるのは大変です。アイティ・ニュースでは、面倒なコンテンツとスケジューリングをSTBに設定して、あとはお客様が液晶とSTBを繋いで、電源ONでスタートするといった。簡単・便利なサービスを開始いたします。STBとサイネージの液晶との接続はHDMIで簡単に接続できます。

〇便利なサービスの名称は「SOS(Speedy Opening Service)」です。困ったときに思い出して下さい。


   
              イベント、オープンセレモニーに間に合わせたい、便利なサービス
   

       デジタルサイネージソフトウェアのカスタマイズを致します。

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       I/O連携などデジタルサイネージソフトウェアのカスタマイズを致します。測定器連携など。

              現場の振動計、騒音計などのデータをリアルタイムでデジタルサイネージに表示
              

  日本初のクラウドストレージ連携デジタルサイネージソフトウェア。働き方改革を支援します。

              クラウドストレージ対応の日本初のデジタルサイネージソフトウェア新登場、ビジネススタイルを革新するテクノロジーです。
        

 スピードを要求されるシーンでも活用できます。「統合型デジタルサイネージソフトウェアIP_STUDIO W

              機器からの割り込み表示も可能です。
           
           
 

 

詳しくはお問い合わせください。
   
    お問い合わせ: デジタルサイネージ担当まで TEL 047-381-5035 FAX 047-702-5544  new@itnews.co.jp

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