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アイティ・ニュース
会社概要


Q

オンラインストレージサービス(クラウドストレージ)はどのようなものがありますか?

Answer

各社からいろんなサービスが提供されています。以下ご参考まで

Dropbox

  • 提供会社 Dropbox Inc.

    Dropbox Business は、全世界で5億人で利用されているDropboxの企業版/ビジネス版です。

    ①容量無制限のファイルサーバー機能
    ②外部との大容量ファイル転送機能③Windows/MacPC/スマートフォン/タブレットで利用可能
    ④シャドウIT防止
    ⑤データの遠隔削除 が可能  
    などの特徴

OneDrive

  • 提供会社 マイクロソフト株式会社

    ①さまざまな端末間でファイルを共有できる
    ②Windows環境とは自動でオンラインストレージと同期できる
    ③スマートフォンではファイルの操作/閲覧/編集ができる
    ④Webブラウザから閲覧・編集ができる
    ⑤ファイルを特定の人と共有したり、一般公開したりできる
    ⑥Officeから直接OneDrive上のファイルにアクセスできる
    などの特徴

Google Drive(Google One)

  • 提供会社 Google

    ①複数の端末間で自分のファイルを簡単に共有できる
    ②Windowsでは同期を意識することなくファイルの操作ができる
    ③スマートフォン/タブレットでも専用アプリでファイル操作が可能
    ④Webブラウザで文書ファイルなどを作成・編集できる
    ⑤スマートフォン/タブレットでもGoogleドキュメント/スプレッドシートなどの編集が可能
    ⑥スキャンした書類をOCRでテキスト化できる
    などの特徴



独自のデジタルサイネージを創造したい方を応援します。

弊社では、IT(情報配信)をWIN-WINモデルで展開していくパートナーを募集します。

 貴社の技術やノウハウあるいは得意分野とアイティ・ニュースのノウハウを活かした相乗効果 が期待できる情報配信の21世紀型ビジネスモデルの構築をご一緒にしていきましょう。まだ見ぬ新市場をいっしょに創造していきましょう。

 情報配信メディアはまだまだこれらです。また双方向コラボレーションシステム(
メディアやサービスの連携)もこれからです。一例です。 設備投資が大変で進まなかったデジタルサイネージ構築ですが、自販機を利用した本ビジネスモデルは場所地権者にも、ご利用の皆様にも朗報です。今後デジタルサイネージは今後大きく発展してていくものと考えられています。 ぜひ日本発の世界ステージへ!
 IT業界ではマネタイズ(事業収益性・採算性:どうやって効率的な
収益ビジネスモデルを構築できるか)がいまや大きな課題の一つですが、この仕組みは、基本的に損失はありません、収益性はアイディア次第です。


【コラボレーションでマネタイズ、ビジネスモデル構築 】


①展示場・ショールームなど

展示場ショールーム など

②デジタルサイネージで街の活性化ができないか?

駅前のビル 商店街 など....Win-Winモデルには最適。

③多くの人が来店するので、デジタルサイネージビジネスができないか?

流通チェーン 予備校、塾 ドラッグストア など.

④こんな場所でコンテンツを組み合わせたビジネスにならないか?

占い 映像 写真 イラスト 俳句  など

⑤空間(ロケーション)を利用して価値を高めたい

映像と音楽で空間を演出したい映像オブジェをつくりたい など

⑥店舗の顧客満足度を上げたい

情報あるいは環境映像でいらいらを少しでも軽減したい店舗 など

⑦デジタルサイネージの有効活用で機会損失を少なくしたい

人が常に待つレストラン レジ待ち対策 など

⑧デジタルサイネージで防犯ができないか?

防犯の啓蒙、事件配信、不審者警告 など

⑨テーブルをデジタルサイネージにできないか?

テーブルがタッチパネルであればオーダーもできる? など

⑩WEBをデジタルサイネージで表示できないか?

せっかく作ったWEBをもっと活用できないか? など


【 あなたの周りにアイディアやヒント
        が埋もれてませんか? 】


 アイティ・ニュースはデジタルサイネージ分野では20年以上の公的なロケーションに於いての、情報配信、広告配信モデルの構築、システム構築、運用などで得た経験に基づき開発した製品の販売、OEM提供などをしております。
 いろんな分野のコラボレーションビジネス展開、新規事業展開など大歓迎です。
 デジタルサイネージの市場はこれから大きくなります。まだまだ可能性がいくらでもあります。
 
 人を驚かせたい、わくわくさせたいなど動機はかまいません。お気軽にお問い合わせください

 例として自販機を利用した本ビジネスモデルは場所地権者にも、ご利用の皆様にもシステム構築の皆がWin-Winとなれる数少ない真のWin-Winモデルです。自販機の飲料売り上げの予測はダイドードリンコが行いますので、そこからビジネスの組み立てが始まります。メールかお電話くださいダイドードリンコの担当が伺います。

■未開のロケーションがきっと眠っています。

・駅・空港・市役所・商店街・道の駅・郵便局・学習塾・英会話学校・ビジネススクール
図書館・博物館・美術館
など

・ビジネスホテル・映画館・カルチャーセンター・ゴルフ練習場・フィットネスクラブ
スイミングスクール・駐車場・DIY(ホームセンター)・カラオケ・ショールーム
など

 

コンテンツコラボレーションDevelopmentソーシャルサイネージ納入実績ソリューションパートナー

クロスメディアマーケティングの時代がやってくる デジタルサイネージ新時代に向けてごいっしょに
   

デジタルサイネージとスマホに同時に同じコンテンツを配信できます。

   
 
         
                              
         ▶一つのQRコードでデジタルサイネージの全コンテンツを参照できるQRコードも個別のQRコードも発行できます。
         ▶QRコードは静止画の上はもちろん動画の上にも設定できます。(QRコード作成機能搭載)
         
                             
 
 
         
    ワード、エクセル、パワーポイントでオフスデジタルサイネージを簡単便利にできます。
   
         
     企業のドキュメントを効率良く、長期に渡って、生産性をあげる?PDFにヒントが?    
    ■企業内ドキュメント、情報伝達 マイクロソフトのエクセルから始まった。    
         
    ビジネスソフトウェアの代名詞とも言えるマイクロソフトのワード、エクセル、パワーポイントは発売された年と同じ名前のOffice 95(1995年11月23日に発売。)はすでにWord 6.0, Excel 5.0, PowerPoint 4.0というバージョンに進んでいた。
実に23年前である。その間、企業の共通のツールとして長い期間主流であった。(今も主流ではあるが)…エクセルに限っていえば、1989年である。日本の企業のドキュメントは罫線が必須であるため、USAの開発担当者は驚いたとのことではあったが。ビジネスではデファクトスタンダードとなり。多くの企業で使われ続けている。そしてワードはその2年後の1991年発売。パワーポイントまずMac版が1987年Window版は1990年リリースである。ワードもパワーポイントも圧倒的な支持?を得て、オフィスのドキュメントの多くはこの3つで作られたといって言い過ぎではないくらいである。企業の知財はこの3つの神の器で蓄積されている。

一方、PDFという便利なファルフォーマットがでてきたおかげで、ワード、エクセル、PPTでの互換性の問題がなくなった。(当初は無償ではなかったが、Version2.0からは無償となり、急激に広まった。)

時代はインターネットそしてクラウドになり、会社で作成したワードの途中まで文章を家で完成させたいなどの要望には応えれなかった。その空きを埋めたのがgoogleSuite (旧Google Apps for Work)だった。また、単純なファイルストレージはドロップボックス社があっという間に世界の5億人ユーザーへと広まった。マルチデバスの恩恵とその圧倒的なスピードはまさに驚愕だった。

ある調査会社によるとエクセルはまだ、マイクロソフトが強いものの、ワード、パワーポイントではGoogleSuite(スイート)が利用率で抜いている。(利用年代にもよる)。
Office365になってから、PC、Mac、タブレット、スマホでのマルチデバイス利用ができるようになったが、約2年間の遅れは多きい。とはいえ、業務利用ではまだ利用率が高い。ドロップボックスにしてもGoogleSuiteにしても無料というパッケージ(サービス)なので利用者が増えて行くというのは想像に難くない。GoogleSuiteはワードもパワーポイントもエクセルも買わなくてよく。PCでもタブレットでもスマホでも閲覧も書き換えもできてしまう。最近の働き方改革で言われる情報共有も簡単にできてしまう。(複数人での利用はルールがいるし、セキュリティ面への配慮も必要ではあるが)
   
          
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